『現代農業』1988年10月号 143ページ~145ページ(ページ数:3)

タイトル

特産、品質、収量で差をつける

養蚕、今年は稼ぎどき(4)

反当収繭量136kgをあげる桑園の施肥、土つくり

福島県、安斎孝行さんの実践

執筆者・取材対象: 鈴木郁郎安斎孝行

地域: 福島県

見出し

●「育てた桑は全部利用したい」が高反収の秘訣●身近な有機物を安く利用◎蚕沙、廃条は貴重な有機物◎ゴルフ場芝屑を利用◎稲ワラ、鶏フンの購入◎時間の深耕溝に有機物を埋める●金肥の施与は1度で済ます●除草は5月節句すぎまで待て

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