『現代農業』02月号を追加しました

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『現代農業』2026年02月号 を追加しました。

続 品種と播き時 本気で見直すしかない 激夏をかわす新作型

2025年2月号の巻頭特集「通用しない従来の暦 品種と播き時 本気で見直すしかない」の反響が大きかった。年々猛暑に拍車がかかっているが、25年は超ド級。「もう夏!?」「まだ夏!?」と思えるくらい、厳しい暑さが続いた。 そんな待ったなしの状況のなか、品種の秘めたる力を生かしつつ、収穫や作業をずらして、激夏を軽やかに避けるワザが誕生。

巻頭特集以外のコーナーも見どころ満載。
●ここに惚れた! サツマイモ・サトイモ品種
●直売で需要増加! 玄米でうまい米
●単為結果ナスをつくりこなす
●有機栽培にもいい 病気に強い野菜品種
●高温乾燥もへっちゃら 暑い夏には切り花ヒマワリ
●タネ代高騰、タネ不足!? いまこそ自家採種!
●シャインの血を引くねらいめ赤系ブドウ
●夢が広がる 国産ナッツの品種選び

2026/02/06