『農業技術大系』野菜編 第2巻 基+657~基+662(ページ数:6)

トマト>基礎編>地域条件と栽培方式の選択・経営戦略

北海道地方

開始ページ: 基+657

執筆者: 塩澤耕二

執筆者所属: 北海道立花・野菜技術センター

備 考: 執筆年 1997年

記事ID: y222124z

見出し

 1.トマト産地の地域区分と定着の形態  ・・・〔1〕
  (1) 地域の自然条件と産地の分布
   (1)気候条件と作型
   (2)北海道における地域区分と作型
  (2) 産地の特徴とタイプ分け ・・・〔2〕
 2.地域条件の活用と経営戦略・・・〔3〕
〈平取町〉
  (1) 地域の条件と風土
  (2) 技術の着眼点
    品種
    ハウス
    水分管理
    施肥 ・・・〔4〕
    省力化
  (3) 栽培技術のポイント
   (1)育苗
   (2)定植
   (3)定植後の管理
   (4)収穫
  (4) 販売方法と課題
〈壮瞥町〉
  (1) 地域の条件と風土
  (2) 技術の着眼点 ・・・〔5〕
    品種
    温泉熱利用
    共同育苗
    記帳
    連作障害対策
  (3) 栽培技術のポイント
   (1)育苗
   (2)定植
   (3)定植後の管理
   (4)収穫
  (4) 販売方法と課題
〈鷹栖町〉
  (1) 地域の条件と風土
  (2) 技術の着眼点
    品種
    作型
    整枝・誘引方法
    収穫
    土つくり
  (3) 栽培技術のポイント ・・・〔6〕
   (1)育苗
   (2)定植
   (3)定植後の管理
   (4)収穫
  (4) 販売方法と課題
 3.地域での課題と新しい試み

キャプション

第1図 北海道におけるトマト栽培面積の推移
第2図 北海道におけるトマト生産量の推移
第1表 北海道におけるトマト主要産地の栽培面積
第3図 北海道における支庁別トマト栽培面積
第4図 北海道の3産地における気温
第5図 道内におけるトマトの作型
第6図 天窓を取りつけたハウスによるトマト栽培(平取町)
第7図 ジュース原料としてのトマトの栽培(鷹栖町)

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