『農業技術大系』野菜編 第4巻 基+447~基+456(ページ数:10)
茨城県=主要作型と栽培
開始ページ: 基+447
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執筆者所属: 茨城県農業総合センター園芸研究所/茨城県鹿行農林事務所
備 考: 執筆年 2025年
記事ID: y504001z
見出し
1.定着の実態・・・〔1〕
(1)地域の条件とメロンの地位
(2)メロンの生産状況と販売
2.主要な作型と品種・栽培方法
3.半促成栽培・・・〔2〕
(1)品種と栽培時期
(2)育苗方法と本圃の準備・・・〔3〕
(3)施設の種類と栽植方法
(4)定植時期別の保温方法・・・〔4〕
(5)施肥と土つくり
(6)交配までの管理
(7)交配・摘果とマット敷き・・・〔5〕
(8)着果からネット期の管理
(9)病害虫防除
(10)収穫期の管理・・・〔6〕
4.露地トンネル栽培
(1)品種
(2)育苗方法
(3)トンネル被覆の方法
(4)土壌水分管理と施肥
(5)栽植と整枝,収穫・・・〔7〕
(6)病害虫防除
(7)生理障害対策
5.抑制栽培・・・〔8〕
(1)播種期と品種
(2)育苗方法
(3)栽植方法
(4)整枝と着果
(5)灌水
(6)病害虫防除・・・〔9〕
(7)収穫
6.課題と今後の方向・・・〔10〕
キャプション
第1図 茨城県のメロンの作付け面積の推移
第2図 茨城県のメロンの主要な作型
第3図 子づるを外側一方向に誘引する片側誘引
第4図 子づるを外側と内側に振り分ける両側誘引
第5図 メロンの定植時期別の保温方法
第6図 メロンの生育初期の保温状況
第7図 メロン用の果実ネット
第8図 地下水位と土壌水分(深さ15cm)との関係
第9図 露地トンネル栽培でのタカミの収穫期の草姿
第10図 メロンの抑制栽培の施設と栽植方法
第11図 抑制栽培でのネット形成期の果実
第12図 ウイルス病による黄化症状
第13図 高温の影響による果実内発芽
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