『現代農業』2026年6月号 112ページ~115ページ(ページ数:4)
特集:今だから知りたい 温暖化と虫の話
タイトル
イネカメムシ
無理やり殺さなければ、天敵が現われる 有機稲作でも、イネカメムシ被害が抑えられた
執筆者・取材対象:
舘野廣幸
地域:
栃木県野木町
見出し
●24年、イネカメムシ大発生で反収1俵以下!●有機稲作はイネカメムシに打つ手なし?●ピンチを救う「ウルトラ昆虫」現わる!●カエルも大発生、25年は豊作に●有機農業に「害虫」はいない!
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