『現代農業』2026年1月号 208ページ~215ページ(ページ数:8)
タイトル
かんころもち、イモもち、発酵液…… 島の台所から届いたサツマイモレシピ
執筆者・取材対象: 歌野杳
地域: 長崎県新上五島町
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見出し
●イモなしには語れない●まずは「かんころ」づくり●12月は「かんころもち」●お歳暮に、家ごとの味●「かんころ飯」「豆かんころ」も●ふわっと甘い「イモもち」●「ふくむらさき」が大活躍●ペーストで使いやすく●イモ嫌いでも醸したい●「かんころ」づくり●「かんころもち」づくり●「イモもち」づくり
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