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『現代農業』2020年7月号 195ページ〜201ページ(ページ数:7)

タイトル

落ち着いたカームツリーで早期多収

リンゴのカームツリーとは何か?光合成産物の6割を果実に

執筆者・取材対象: 小池洋男



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見出し

●フェザー苗がカームツリー化しやすい理由●日本の高密植栽培で主に使われる苗木●材木ではなく、果実を生産しよう●リンゴ多収の限界突破への挑戦●カームツリーを維持するための管理技術●マルバ樹でのカームツリーとは?