記事の概要


この記事を開く(PDF) テキストだけを表示


『現代農業』2020年4月号 296ページ〜299ページ(ページ数:4)

タイトル

震災から9年

町の小さな放射線測定室が続けてきたこと

執筆者・取材対象: 北村みどり

地 域: 宮城県丸森町



サンプル画像


見出し

●測定済みの農産物が並ぶ小さな市●測定し続けたことで取り戻せた百姓の自信と誇り●自分たちで測定器を持てばいい●「みんなの放射線測定室」をオープン●数値がわかれば自分で決められる●農地の土壌の数値を把握しておく