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『現代農業』2020年2月号 194ページ〜197ページ(ページ数:4)

タイトル

国産雑穀にますます需要あり

アワ・キビ・ヒエ もち性で加工向き、作業性のよい品種が続々

執筆者・取材対象: 長谷川聡



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見出し

●遺伝資源を守り、品種育成でつなぐ●大粒で濃い黄色のもちアワ「ゆいこがね」●穎が濃くて加工調製しやすいもちキビ「ひめこがね」●低アミロースで短稈、半もち性ヒエ「ねばりっこ2号」●国内流通量の9割が外国産