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『現代農業』2020年2月号 133ページ〜137ページ(ページ数:5)

タイトル

タネなしスイカでますます稼ぐ

有望な黒皮品種 「ブラックジャック」 糖度不足と日焼け果の防ぎ方

執筆者・取材対象: 千吉良敦史



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見出し

●近年、需要が拡大中●第4雌花に人工授粉●奇形の少ない有望品種を選定●ブラックジャックの二つの課題◎糖度にばらつきが出る◎積算温度1100℃で糖度向上◎黒皮の日焼けをどう防ぐか◎草勢が弱いときは被覆で対策