『現代農業』2017年12月号 202ページ~205ページ(ページ数:4)

タイトル

単肥配合プログラムで養液栽培の肥料代半減!

執筆者・取材対象: 玉井光秀

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見出し

●作物ごとの養液組成選びが大切●原水や中和資材の成分に対応するには…●単肥配合プログラムベストブレンド誕生●配合割合を自動作成、手動で微調整も可能●養液組成の変化を抑える追肥用プログラムも作成

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