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『現代農業』2013年1月号 136ページ〜141ページ(ページ数:6)

タイトル

一等米比率55.4%の魚沼からのレポート 積極穂肥が高温障害を防いだ

執筆者・取材対象: 編集部・岡田謙一桑原佐久二

地 域: 新潟県南魚沼市新潟県津南町



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見出し

●東 積極穂肥で激夏のリベンジ!◎チッソを切りすぎるのも問題だ◎まだらの田んぼに有機の穂肥●西 油粕・深水・積極穂肥、食味も多収も一等米も全部ねらう◎太陽が肥やしを食らった◎「生きたイネ」をつくるには?○穂肥は最低でも二回○ペースト肥料より油粕を多く○深水で「穂肥をやれるイネ」