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『現代農業』2009年8月号 52ページ〜61ページ(ページ数:10)

特集:ザ・直売所農法 栽培技術も大変革

タイトル

直売所には「本物の規格」がある

形と大きさよりも味と日持ち

執筆者・取材対象: 編集部・農産物直売所「しゃきっと」

地 域: 山形県鶴岡市



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見出し

●価格は味で決める、自分で決める◎小さくたってニンジンはニンジンだ◎野菜はおいしいかどうかが直売所規格◎品種が増えて栽培期間が延びた●ブランド産地でないと買い叩かれるなんて、今までがおかしかった◎直売所では市場価格の二〜三倍で売れた◎いろんな果樹を混植、ずーっと出す●今までの栽培方法では太刀打ちできない◎花は日持ちが直売所規格◎経費のかからない旬の花三五品目で体もラク◎一株を長〜く使って、何回も花を切る