『現代農業』2007年6月号 162ページ~179ページ(ページ数:18)

タイトル

対談 教えて田代先生! 農薬の使い方 A to Z

執筆者・取材対象: 編集部田代暢哉小ノ上喜三

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見出し

●水和剤の仕組みと溶かし方◎水和剤の薬害はなぜ?◎水和剤を沈殿しにくくしたのがフロアブル剤だが…◎水和剤のかしこい溶かし方◎いちいち溶かす必要がないのがドライフロアブル◎かき混ぜてはいけないWSB剤●農薬の残効期間◎残効期間は雨量で決まる◎病害虫を制する武器―雨量計◎野菜は果樹に比べて雨に弱い●農薬のかしこいかけ方◎クスリは葉表、葉裏どっちにつける?◎SSは隔列防除から各列防除へ◎ブドウ、ナシなどの手散布は棚上散布で◎混用散布は必要悪―殺菌剤の効果が落ちる◎フロアブルとの混用は効果が落ちにくい◎散布回数は減らしても、散布量は減らすな―とくに生育初期はたっぷりと◎キリナシノズルは野菜でもかけ方しだい●施肥と病気の出かた◎石灰を入れなくなってから炭そが出てきた?

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