『現代農業』2006年2月号 250ページ~251ページ(ページ数:2)

タイトル

暖房代減らしと品種―研究者にきく

ナス 期待! 単為結果性品種は低温に強そうだ

執筆者・取材対象: 吉田建実

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●トマトトーンで限界温度は下げられるが…●無授粉で肥大する品種に注目●単為結果性系統は5度でも肥大した

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