『現代農業』1990年8月号 274ページ~279ページ(ページ数:6)

タイトル

土壌消毒 成功・失敗の分かれ道を探る(1)

秋野菜、ハウス抑制作型の作付け前の再点検

執筆者・取材対象: 米山伸吾

見出し

●「連作障害」の原因はほとんどが、土壌病虫害◎あいまいな表現で根本の原因を見誤らない●土壌病原菌の生活の様子◎多彩な土壌の微生物相◎病原菌もそれぞれの深さでしぶとく生きる●薬剤を使わない土壌消毒◎暖房機利用の熱風消毒は注目してよい方法●クロピク処理の効果を高める条件◎地温が一番の決めて◎クロピク+αでもう一段の効果

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