『現代農業』1995年10月号 200ページ~202ページ(ページ数:3)

タイトル

安い肥料でここまでおいしく

労力・コストゼロの生牛糞利用で有機栽培、穫れた米は産直するぞ

執筆者・取材対象: 大島一一

地域: 埼玉県熊谷市

見出し

生牛糞反当10tを田んぼで堆肥化●ラクトバチルスを混ぜて20cmの深耕●耐肥性品種を1株2~3本植えに●干しぎみの水管理●生牛糞は3年に1度、丸大豆、米ヌカ、天ぷら油も利用

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