『現代農業』1987年8月号 292ページ~297ページ(ページ数:6)

タイトル

早急に収益あげる木の更新

早出し、高糖系ミカンをつくりこなす(2)

極早生系への高接ぎの実際

執筆者・取材対象: 白石雅也

見出し

●穂木の先端部の芽は切除して使用●木口の切り方と選び方●パラフィルムの使用で省力化促進●アルミ箔で接ぎ木部の保護と活着促進を●接ぎ木の失敗後の対策◎直花を摘蕾しなかったばあい◎摘蕾後パラフィルムの穴をふさがなかったばあい◎摘蕾後パラフィルムの穴をふさいだばあい◎摘蕾後に再びパラフィルムを巻きなおしたばあい◎木口の切返しで高接ぎのやりなおし

トップへ戻る