『現代農業』1997年11月号 174ページ~179ページ(ページ数:6)

タイトル

秋にひと工夫したら翌年のイネが変わる、田んぼが変わる

切りワラポロポロ、草が出ない、米も多収

魔法の種ボカシ!

執筆者・取材対象: 小野敏雄

地域: 広島県新市町

見出し

●秋から春までに地力を蓄える◎土着菌に市販の菌も加えた種ヌカ◎暖かいうちに種ヌカや鶏糞をまいて浅耕◎年が明けたら小米のボカシ・硫安・ゼオライトをまいて浅耕●田んぼにハンペンができた!●温度が上がったら白と黒のツブツブ菌登場●米ヌカで表面トロトロ、雑草が出ない●土は確実に変わっている

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