『現代農業』1993年4月号 284ページ~287ページ(ページ数:4)

タイトル

安定3t、オノウエ流のカキ多収栽培(4)

結果部の基本構成は葉脈だ

執筆者・取材対象: 小ノ上喜三

地域: 福岡県杷木市

見出し

●次亜主枝を葉脈のように親枝に構成◎15年は使える次亜主枝●頂芽の使える樹への改造◎親枝に対し角度40度に側枝方向を誘引◎徒長枝を積極活用◎上下の枝を払って、葉脈のように◎更新は切り上げせん定で●主枝、亜主枝の置き方◎「樹が低ければ省力的」か?◎主枝は高く、弓なりに伸ばす

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