『現代農業』1990年7月号 288ページ~290ページ(ページ数:3)

タイトル

イチゴ とよのか基礎生理講座(1)

ランナーをどんどん発生させるには

執筆者・取材対象: 伏原肇

見出し

●親株管理が大変な低温処理栽培ではランナーを早めに発生させる●零度、30日間の冷蔵と、たくさんの葉っぱでランナーを出す●ランナー発生は、春になって展開した葉のつけねから●親株植え付けは晩秋期までに、わき芽の確保も重要●小型トンネル、ジベ処理などの手もあり

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