『現代農業』1992年7月号 98ページ~99ページ(ページ数:2)

タイトル

続 南北わが家畑通信(6)

手もみのお茶、特産のやまごぼう

執筆者・取材対象: 吉村春子

見出し

●お茶 食べ方も工夫したい●八ツ頭 葉柄も食べられます●菊ごぼう 独特の香りが美味しい

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