『現代農業』1985年6月号 340ページ~343ページ(ページ数:4)

タイトル

病気の出る畜舎 出ない畜舎 ここがちがう

子とり和牛 手どりをよくする飼い方、育て方(6)

夏向きの牛舎がよい牛舎

屋根と床だけあればよい

執筆者・取材対象: 鍋島茂清

地域: 佐賀県佐賀市

見出し

●牛にはただ広いだけの草原が良く人には狭いカゴが理想の牛舎●牛舎は夏につくりなさい●堆肥舎は牛舎と別棟につくろう●風通しよく掃除のしやすいこと●縦の格子で人や子牛の出入りがしやすい●牛床はエサ箱のほうを高くする●子牛のエサ箱は親牛と同じくらい大きく●膝のコブは牛舎の構造の欠陥●運動場は日光浴をするところ、広くなくてよい!

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