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『現代農業』1999年1月号 182ページ〜186ページ(ページ数:5)

タイトル

減反田を活かした「エサ米」つくりが始まった

田んぼで米備蓄、卵は産直 千葉県旭市「サンライズプラン」

執筆者・取材対象: 金杉賢次

地 域: 千葉県旭市



見出し

●「エサ米」で水田を守る●単なる「生産調整」ではない、米の新需要を開発●どうつくって、どう売るか◎「田んぼで備蓄」―凶作のときは食用に◎助成金を活かして1俵1万〜1万1000円◎全量を農協で集荷、食糧事務所が出荷・加工に立ち会う◎輸入トウモロコシに3%混ぜてエサに