『現代農業』1988年10月号 202ページ~203ページ(ページ数:2)

タイトル

気おわず無理しない、土壌微生物をちゃっかり生かす品質アップの土肥作戦

結球野菜の土壌病害と縁を切る、切返しなし半生の木酢堆肥

執筆者・取材対象: 編集部横森正樹

地域: 長野県八千穂村

見出し

●切返しなし、野ざらし2―4カ月でできる手抜き堆肥●水のかわりに木酢をつかうだけ●堆肥づくりの副産物が炭

トップへ戻る