『現代農業』1992年6月号 78ページ~80ページ(ページ数:3)

タイトル

水が変わると農薬の効きめグンとアップ 減農薬の手がかりとなるか水資材

ダメといわれた農薬が効きはじめた

種子から抽出したミネラル液「ジュラきい」

執筆者・取材対象: 亀山昌二郎

見出し

●果実の種子から抽出した水溶性ミネラル液●昔の薬が効いた!作物の育ちにも好影響◎耐性菌が現われた農薬が効いた!(トマトの灰色カビ病)◎葉カビに効いた!(ハウストマト)◎水耕ネギ、枯葉がない◎シクラメンの花芽増加

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