戻る

記事の概要



『季刊地域』2026年春号(No.65) 122ページ〜125ページ(ページ数:4)

タイトル

ナラ枯れ材だって使える! 小学校の机の天板には地元の木を

執筆者・取材対象:

淵上美紀子

地域:

神奈川県相模原市



サンプル画像


見出し

●相模湖の水質保全から森林保全へ●最初の活動はデザインコンテスト●小学校の机は外国産材の天板ばかり●広葉樹の天板づくりをスタート●MORIMO設立、天板の自主製作へ●地域産材で天板8000枚●ナラ枯れ材もどんどん利用●木を使うことが森を守ること

戻る
トップへ戻る