『農業技術大系』花卉編 第3巻 本体+734の10~本体+734の15(ページ数:6)
環境要素とその制御>病気・害虫の管理とシステム>減農薬防除の取組み
紫外光(UV-B)を利用したデルフィニウムうどんこ病の防除法
開始ページ: 本体+734の10
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執筆者: 藤根統
執筆者所属: 北海道立総合研究機構
備 考: 執筆年 2025年
記事ID: h283009z
見出し
(1)技術開発の経緯・・・〔1〕
(2)使用したUV-Bランプと設置方法,照射条件,効果の評価方法
(3)UV-B照射単独のうどんこ病防除効果
(4)UV-Bと薬剤散布の組み合わせによる効果
(5)UV-Bの生育への影響・・・〔2〕
(6)うどんこ病防除におけるUV-Bの利用方法と注意点
キャプション
第1表 デルフィニウムうどんこ病発病指数
第1図 UV-B照射単独のうどんこ病発病推移
第2表 花・野菜技術センター試験のうどんこ病発生状況・出荷率・草丈(2023年)
第3表 新ひだか町農業実験センター試験のうどんこ病発生状況・出荷率・草丈
第2図 UV-B照射あり(左)となしの草姿
第3図 UV-B照射あり(左)となしの小花
第4図 UV-B照射による小花の焼け症状
第5図 UV-Bランプからの距離と小花の焼け症状発生頻度
第6図 UV-Bランプ設置模式図
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