『現代農業』2026年8月号 92ページ~99ページ(ページ数:8)
特集:月のリズムで肥料・農薬代減らし
タイトル
地球と月と天体と
地球暦で季節丸見え、自然の動きをいつも体感
執筆者・取材対象:
内田達也
地域:
神奈川県平塚市
見出し
●「暦」で気候を読み解く●二十四節気と、それを3分割した七十二候●観察から地域に合わせ、その年の特徴も把握●すべてを統合 地球の位置がわかる「地球暦」●角度と位置で季節を直感的に把握●1年は分度器 温暖化時代は15~30度ずらす!?
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