『現代農業』2026年8月号 89ページ~91ページ(ページ数:3)

特集:月のリズムで肥料・農薬代減らし

タイトル

私も実感・実践 月と農業

果樹 生食用は満月で香り高く、加工用は新月で日持ちよし

収穫編

執筆者・取材対象: 西田淳一

地域: 熊本県玉東町

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見出し

●不変の存在を味方につけた●満月期は果実の香りが高まる●新月期は保存性が高まる

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