『現代農業』2026年7月号 156ページ~159ページ(ページ数:4)
タイトル
花農家で広がる外気導入
外気と炭酸ガスを混ぜ混ぜ導入 キクの夏の開花遅延がゼロに
執筆者・取材対象:
越川智尋
地域:
愛知県田原市
見出し
●驚き! 真夏の夕方、モワッとしない心地よいハウス●既存の暖房機のファンを利用 前室作製に数万円のみ●かん水量を増やす必要があった●秋や冬にも外気を取り込む●湿度コントロールが安価にできる
©1996-2022 Rural Culture Association Japan. All Rights Reserved.