記事の概要


この記事を開く(PDF) テキストだけを表示


『現代農業』2021年3月号 202ページ〜207ページ(ページ数:6)

タイトル

照りのある茶園(上)

鶏糞の土ごと発酵でうまみアップ

執筆者・取材対象: 石川健

地 域: 宮崎県西都市



サンプル画像


見出し

●碾茶の有機栽培を始めたが●経営難でも土ごと発酵はできる●完熟牛糞と中熟鶏糞をウネ間にまく●腐敗させないために◎カルチで浅耕する◎カルチ後の雨に注意●うまく発酵すれば酸性になる●茶園が少しずつ改善●3年目、樹が自己摘心した!?●4年目、うまみ成分が増えた●病害虫も減った