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『現代農業』2020年12月号 54ページ〜61ページ(ページ数:8)

特集:農家の土木 安い、早い、かゆいところに手が届く

タイトル

田んぼを直す、広くする

借地が11ha増えた! コロナ休講中の大学生農家 圃場整備に明け暮れる

執筆者・取材対象: 中島裕也

地 域: 茨城県つくば市



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見出し

●耕作面積が11ha増えた!●明渠を掘れば、たいていの圃場は乾く●レベラー作業は鎮圧がものをいう●苗箱2000枚の収集に走る●100mmのVU塩ビ管で水尻を設置●水口の塩ビ管周りは1号砕石でガード●大小の砕石をサンドイッチして穴と格闘●若い人こそ条件の悪い圃場を引き受けよう