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『現代農業』2020年11月号 190ページ〜193ページ(ページ数:4)

タイトル

もっと光合成させてカキの多収栽培(7)

根域集中管理で肥料の吸収効率を高める

執筆者・取材対象: 倉橋孝夫



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見出し

●高収量のカキのチッソ吸収量は10a10kg●2月下旬〜3月上旬の元肥で流亡減●根域集中管理で吸収効率アップ●10年後以降にもう一度深耕●有機物の表面施用でもいい