『現代農業』2019年7月号 148ページ~151ページ(ページ数:4)
タイトル
ミニトマトの摘花で高単価の秋出し
執筆者・取材対象:
北島治
地域:
北海道余市町
見出し
●高値のつく8月下旬以降のおいしい時期に当てたい●夏に花を取ればしばらくしてから成る●高値の秀品Lサイズなどが倍増●1果房当たり3~4花に減らす●側枝を伸ばし、葉数を増やせば樹が弱らない●にがりなどの葉面散布も●当てがはずれることもあるが、おもしろい
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