記事の概要


この記事を開く(PDF) テキストだけを表示


『現代農業』2011年8月号 118ページ〜123ページ(ページ数:6)

特集:いま、昔の農業をヒントにする

タイトル

機械がなかった頃の手作業に学ぶ

私の不耕起・半不耕起の原点 ばあ様が鍬一本でやってた農業がじつに合理的

執筆者・取材対象: 青木恒男

地 域: 三重県松阪市



サンプル画像


見出し

●「耕土一寸米一石」の意味は●鋤簾や鍬は滑りのよさ、刃先の鋭さで選ぶ●じつは昔は耕していなかった!●土を動かさなければ草は生えない●密植ウネの管理は三角鎌だけ●通路の谷上げは水がある時に鋤簾で●トラクタも管理機も使えない畑が、私の直売所農業の原点