『現代農業』2006年5月号 224ページ~227ページ(ページ数:4)

タイトル

売れるギンナン、とれるギンナン(4)

「液体受粉」でラクに確実に成らせる

執筆者・取材対象: 佐藤康成

地域: 新潟県新潟市

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見出し

●ギンナンは野生に近い、栽培技術はどんどん変わる●受粉も自然まかせだったが…●雄木を植えてもまだ不確か●水が使える画期的な人工受粉●つきすぎて小粒になることも

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