『現代農業』1997年9月号 264ページ~265ページ(ページ数:2)

タイトル

夏肥ミカンは色よし、味よし、玉伸びよし! …でも

表年から始めて、摘果を遅く、切り上げせん定を徹底する

夏肥効果引き出す3つのポイント

執筆者・取材対象: 編集部飛鷹邦夫

地域: 熊本県熊本市

見出し

●隔年結果が第1のテーマ●隔年解消でミカンはうまくなる●樹は栄養生長、でも結果部は生殖生長にコントロール●今年は秋肥の充実から

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