『現代農業』1989年11月号 126ページ~127ページ(ページ数:2)

タイトル

いのちの連鎖する時代の百姓論(23)

というわけで沖縄にいるのだ

執筆者・取材対象: 小松光一

見出し

●国頭のティダノファ●僕は沖縄の若者をバリ島につれていきたいと思いこんでいた

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