『現代農業』1989年7月号 196ページ~200ページ(ページ数:5)

タイトル

農業は生命産業である

農政・三化政策の弊害と転換の方向 憂国の諸氏大いに語る 追提言

執筆者・取材対象: 大谷省三

見出し

●生産性を高めるうえで不可欠な原則●全生命の再生産の一環として生産●農業の発展方向は農政に大きく支配される●機械化、化学化、装置化 三化政策で農業生産の質的退廃がすすんだ◎政策を生命産業の視点からみる◎化学化で生命の不安◎農業の資本回転を無視した機械化●生命産業にもとづく政策立案を

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