記事の概要


この記事を開く(PDF) テキストだけを表示


『現代農業』1986年9月号 292ページ〜295ページ(ページ数:4)

タイトル

ハウスイチゴの新品種 育成者が語る「とよのか」の生かし方

着色不良に最大の注意を

執筆者・取材対象: 本多藤雄



見出し

●味と香りは最高級だが着色に問題あり◎「とよのか」の特徴●クラウン径1〜1.2cm本葉4枚の白根の多い苗をつくる●着色不良は根傷みによってもおきる◎栽植密度◎肥料のやり方、かん水のし方●ビニール被覆後葉長20〜25cmの草姿をめざす◎ジベレリン処理◎電照について◎理想の草姿