『現代農業』1988年3月号 344ページ~347ページ(ページ数:4)

タイトル

私の寒地養鶏奮戦記(6)

重宝なエサ=魚粉の中身に疑問

執筆者・取材対象: 笠間正彦

地域: 北海道恵庭市

見出し

●エサはその土地でとれる生のものが最善●魚粕はこうしてつくられていた●魚粕、魚粉の肝心の中身は●中身のわからないエサから脱け出そう

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