『現代農業』1999年1月号 204ページ~209ページ(ページ数:6)

タイトル

イチゴが休むのはどうして?

挑戦!無電照・無休眠のイチゴづくり(2)

午前中35度の高温で、イチゴを眠りからたたき起こす

執筆者・取材対象: 編集部大越望

地域: 茨城県御前山村

見出し

●イチゴが休むのは休眠!●イチゴの休眠は花は咲くし実も着く●高温管理で休眠に入らせない●35度の温度でイチゴの眠った体をたたき起こす●高温でイチゴが肥大、奇形果は日中の低温で発生する!●とんでもない着果負担を支えるのは根張りだ●下半分がかたいベッド、かん水チューブも替える●13度の地下水で1週間に2度かん水

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