『農業技術大系』畜産編 第6巻 宮崎・松原+1~宮崎・松原+5(ページ数:5)

中小家畜>小動物>ミンク・キツネ

〈ミンク〉毛皮用生産(1,000頭飼育) 一貫経営,鶏骨,内蔵利用,剥皮後冷凍出荷 宮崎県延岡市松山町 松原文夫さん(53歳)

開始ページ: 宮崎・松原+1

執筆者: 富高梅生

執筆者所属: 宮崎県延岡農業改良普及所

備 考: 執筆年 1980年

記事ID: c0601400

見出し

〈経営のあらまし〉 ・・・〔1〕
   (1)地域の特色
   (2)経営の歴史
   (3)ミンク舎の構造と施設 ・・・〔2〕
〈飼い方の実際〉 ・・・〔3〕
   (1)飼育数のあらまし
   (2)えさの種類と量
    給飼
    催発情期のえさ給与 ・・・〔4〕
    給水
   (3)種用 ・・・〔5〕
    繁殖ミンクの確立
    交尾
    分娩
    病気対策
〈毛皮の出荷〉

キャプション

飼育頭数
経営の概要
第1表 施設
第2表 機器
第3図 ミンク舎の断面図
第1図 ミンク舎
第2図 ケージの配列
第4図 ケージの構造
第3表 ミンクの繁殖から出荷まで
   キーワード:交尾期\妊娠期\分娩期\哺乳期\発育期\毛皮期\催発情期\静かな環境\母乳\飼料\油脂\舎内を遮光\受胎率向上
第5図 ブロイラーの骨のミンチをさらに細砕するミンチ作業
第6図 毛皮仕上げ期のダーク種雄

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