『現代農業』1990年11月号 262ページ~263ページ(ページ数:2)

タイトル

イチゴ とよのか基礎生理講座(4)

遅植えは頂果房の収量を下げる

執筆者・取材対象: 伏原肇

見出し

●計算上では、5.4tとれるはずだ●定植が1日遅れるごとに20万円の損?●適期定植で花芽発育促進、着果数確保

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