『現代農業』1994年8月号 254ページ~259ページ(ページ数:6)

タイトル

技術・研究

感の農法 韓国「自然農業」の理論と方法(16)

発育型、収穫物の成熟のちがいを考えた肥培管理

一般作物、果樹編(5)

執筆者・取材対象: 趙漢珪姫野祐子(訳)

見出し

●活性物によるマルチで上から土をつくる●成熟果か未熟果か収穫物によって肥培管理は変える●自然農業によるリンゴ栽培●従来の施肥設計の誤まりを正す◎休眠期のチッソ施肥が健康を害している◎気象条件を考えない肥料設計がもたらす弊害◎即効性の実肥では「酸高糖低」に陥りやすい◎枝の成熟を妨げる礼肥●自然の理に合った栄養管理を

トップへ戻る