『現代農業』1994年4月号 256ページ~261ページ(ページ数:6)

タイトル

技術・研究

感の農法 韓国「自然農業」の理論と方法(13)

作物にも「つわり」がある

一般作物・果樹編(2)

執筆者・取材対象: 趙漢珪姫野祐子(訳)

見出し

●なぜ畦際の稲は良いのか●稲の節はいくつある?●まずは種子の活力の不足を補うことから●胚乳の栄養分だけで発芽させる●トラクターは耕すか?●苗に蓄積された史的養分で活着●なぜ、食べ過ぎを問題にしないのか●朝から酔っぱらいイネ?●作物の栄養周期

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