『現代農業』2013年3月号 164ページ~169ページ(ページ数:6)

タイトル

野菜産地ですすむ不耕起栽培

不耕起草生栽培 不耕起3年目から土壌炭素が増え、収量が増えた

執筆者・取材対象: 小松崎将一

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見出し

●アメリカのダイズは半分が不耕起栽培●不耕起三年目から表層に炭素が集積●土壌表層にカビが増えて団粒化が進む●増えた土壌動物が養分循環を助ける●センチュウ害が減って収量が増えた●緑肥の有機物マルチでふかふかの土に●栽培条件の悪い土質でも効果があった●不耕起・草生(雑草)栽培のすすめ●耕耘について改めて考えたい

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