『現代農業』2004年8月号 212ページ~216ページ(ページ数:5)

タイトル

「糖度」8度の生葉を蒸しで10度のテアニン型に

糖度計を使って栽培から製茶まで(後編)

執筆者・取材対象: 山浦信次「こだわり茶」愛好グループ

地域: 香川県高瀬町

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見出し

●1芯4葉・糖度8度で摘採したお茶●タンニン型のお茶とテアニン型のお茶●汁液濃度8度の生葉を、蒸しで10度に●芽立ちのとき、苦土が効いていないと●品種にあわせて石灰・苦土の積極施用●春の硫マグや芽出し肥は「春が来たよ」

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