『現代農業』2010年3月号 214ページ~219ページ(ページ数:6)

タイトル

我ら果樹産地を引き継ぐ

ぶどう塾から生まれた産地の一員

大阪府南河内のブドウ産地

執筆者・取材対象: 小崎清文

地域: 大阪府太子町

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見出し

●ブドウ産地に転居五年後、突然、農業にワクワクした●農家になる足がかりに南河内ぶどう塾へ●援農スタート、“大師匠”と出会う●援農はあくまでもボランティア●四〇aを借りて農家キックオフ!●大台を超えた先行投資、大変なビニール張り…でも無事に収穫ができた●借りて二年目に農地の利用権設定、農家になる!●産地は一人では維持できない

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